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2001年夏、福島県須賀川市で催された“うつくしま未来博”で86日間、一日3回254ステージ(!)公演した『ホクトウの森』。
僕は2003年2月からの福島県内ツアーに参加。各地でオーディションをし、舞台に参加した子供たちのインストラクターとしてです。
小澤薫世さん・陣内あかりさん・市村啓二さんと僕の4人でインストラクターチームを作り、1ヵ月以上郡山市のウィークリーマンション生活(笑)。
子供たちと仕事をしているとその可能性に圧倒されます。まずその邪魔をしないことが大人としての最低限の義務…。
期間中、そして終わってからもたくさんたくさん考えさせられた『ホクトウの森』でした。
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ツアー初日をつとめた白沢村。すぐ泣きます(笑)。2ステージ。ステージとステージの間の食事の時間は、大騒ぎだったなー。
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終演後の送り出しの様子。同じく、インストラクターを務めた市村啓二さん。
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単独で担当した初日、二本松市。ポーズは「アイーン!」。
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須賀川市は県内最多の49名が参加しました。必要な時に高い集中力を発揮できる子が多かった。
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東村も一日2ステージ!本当によくがんばりました。「ワッショイ!ワッショイ!」が得意(笑)。
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みんないい顔してるでしょ?「親バカ」しそうになります(-_-;)大変キケンです。
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2004年7月1日 更新
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